令和6年度
弘前大学医学部附属病院における、令和6年度から令和7年度にかけての最先端テクノロジーの導入と遠隔医療の展開について。
次世代のフォトンカウンティングCTや国産手術支援ロボット「hinotori」の導入実績に加え、むつ・下北地域を対象としたオンライン診療(遠隔診療支援事業)の開始など、医療の質向上と地域格差解消に向けた取り組みについて掲載しています。
令和6年度を見る令和5年度
弘前大学医学部附属病院における、令和6年の新病棟開院とそれに伴う最新医療設備・システムの刷新について。
地上9階建ての新病棟稼働をはじめ、東北・北海道の大学病院で初導入となる放射線治療装置、世界最大級の開口径を持つCT、ブルーライト設置の内視鏡室、スマート調理システムなどの高度な施設・機能について掲載しています。
令和5年度を見る令和4年度
弘前大学医学部附属病院が令和4年度から令和5年度にかけて実施した、地域医療支援と高度救命救急体制の強化について。
ドライブスルー発熱外来の開設、高度救命救急センターへのCT・透視装置導入、さらに「遠隔透析管理室」を通じた下北地域へのオンライン診療支援など、地域課題の解決に向けた最新の取り組みについて掲載しています。
令和4年度を見る令和3年度
弘前大学医学部附属病院における、令和3年度を中心とした高度医療体制の拡充と環境整備について。
最新鋭の手術支援ロボット「ダヴィンチ」への更新や、東北初となるHAL拠点病院の認定、リハビリロボット群の導入に加え、感染症や災害に備えた多目的棟の整備、ISO15189の認証取得、看護学生の採用支援などの多角的な取り組みについて掲載しています。
令和3年度を見る令和2年度
弘前大学医学部附属病院における、令和2年度から令和3年度にかけての高度医療機器の導入および更新実績について。
がん温熱療法(ハイパーサーミア)の導入やAI搭載PET-CTの更新、日本財団の支援による救命救急センターのモニターシステム整備、VR歩行トレーニング機器の活用状況について掲載しています。
令和2年度を見る過去の取り組み(平成28年~令和元年)
弘前大学医学部附属病院における、平成28年度から令和元年度までの主要な取り組みや高度医療機器の導入実績をまとめたアーカイブページです。
病棟新営の安全祈願祭、最新MRIやVRリハビリロボットの導入、がんゲノム医療拠点病院への選定、北東北初の術式成功事例など、当院の進化と地域貢献の歩みについて掲載しています。
過去の取り組み(平成28年~令和元年)を見る